葉酸サプリ比較研究所

他の病気と葉酸

葉酸は体の機能が正常に働くための潤滑油のような存在で、私たちが健康で過ごすために必要不可欠な栄養素です。

発見当初は、貧血の治療薬として注目されたのですが、近年は女性に対して妊娠・出産のために重要な栄養素として、厚生労働省が摂取を推奨しています。

働きが多岐にわたり、最近はさまざまな病気に対する研究結果が報告されるようになってきましたので、葉酸の働きから、どんな病気と関係があるのか調べました。

葉酸の働き


大きな働きとしては、神経細胞に直接作用して、DNAの正確な生成・伝達・修復に関わり、補酵素としてアミノ酸やたんぱく質の合成を促進します。

DNAに関しては、胎児の神経系異常との関連が明らかになっていますし、最近は「ガン」細胞についても、DNAのコピーにミスが生じた結果ではないかと、関連性が指摘されるようになりました。

葉酸はたんぱく質の合成を促進させますが、その際に発生するアミノ酸の一種、ホモシステインはリサイクル(再合成)される物質で、そのリサイクルにも葉酸が必要になります。葉酸が少なくてリサイクルがスムーズに行われないと、血管中の血栓をつくる原因になります。

また鉄分がヘモグロビンになるのを助けて赤血球を増やす造血作用がありますので、貧血や悪性貧血などを防ぎますし、血流が良くなるので、血管の異常が原因の心臓病、脳卒中などの症例に効果が認められるとの発表もあります。

葉酸は神経細胞に直接働きかけることから、うつ病の改善に大きく影響していると言われますし、アルツハイマー症との関連も報告されています。
葉酸の別名ビタミンMのMはメンタルの頭文字と言われ、精神系の病気との関連が強い栄養素です。
(別の説では、元々猿の治療用だったので、モンキーのMとも言われていますが)

貧血/悪性貧血


貧血は原因により2種類あります。

鉄分不足による貧血

鉄分不足による鉄欠乏症貧血は通常「貧血」と言われ、葉酸やビタミンB12が不足して発症するのは「巨赤芽球性貧血」通常「悪性貧血」と言われます。

鉄分不足も軽く考えられませんが、医療機関での処方やサプリメントで鉄分を補給することで改善します。ただ医療機関の鉄分は吸収されにくい非ヘム鉄ですから、葉酸を多めに補充して吸収を高める必要があります。
処方薬を飲んでいても安心しないで、葉酸を摂取してください。

葉酸・ビタミンB12の不足による貧血

悪性貧血は未熟な細胞が弱いまま大きくなり、赤血球になる前に壊れて血液中の赤血球が不足した状態を言い、同時に白血球や血小板も少なくなりますので、さまざまな障害がでます。

一般的な貧血の症状に加えて、知覚障害・歩行障害・運動障害、舌に消化器異常など、全身的に症状が見られます。

悪性貧血は徐々に進むため、当初は鉄分不足の貧血と間違えられやすいのですが、葉酸や特にビタミンB12不足に気づくのが遅いと、重症化する恐れがありますので、簡単に考えず受診するようにして下さい。

検査によって葉酸とビタミンB12の不足がはっきりすれば、治療は難しくありません。

ガン


体内でたんぱく質が合成される際発生したホモステインを、再合成してメチオニンという有効なアミノ酸に変換する反応を助けるのが葉酸ですが、メチオニンは遺伝子本体とも言えるDNAの核酸の合成に、大きな役割をしています。

葉酸はDNAの生成・伝達・修復に関与していますので、間違った遺伝情報を持つDNAがコピーされた場合、通常は修復されるべきですが、葉酸が不足していると修正できずにガン細胞になることがあります。
もちろん、ガンの原因全てが葉酸不足からではありませんが、避けられるならば避けたい、大きなリスクといえます。

ガンの種類によっては、サプリメントではなく、イチゴなどの果物から直接葉酸を摂取することで、リスクが軽減されたとの報告もありますが、偏食・喫煙・飲酒・ストレスなどの生活習慣によっては、食物からの葉酸が著しく壊されることがわかっているので、サプリメントでバラつきのない摂取を心がけることも大切です。

動脈硬化


葉酸がアミノ酸の一種のホモステインを再合成してメチオニンに変換することは、ガンとの関係で紹介しましたが、ホモステインがリサイクルできずに血中に増えると、動脈硬化の危険性があると言われています。
ホモシステインが増加すると、大量の活性酸素を発生し、悪玉コレステロールといわれるLDLを酸化させてしまいます。

酸化LDLは、マクロファージという白血球の成分で処理されるのですが、あまりに多いと処理できず、マクロファージともども血管壁に蓄積されてしまいます。そのために血管の内側が細くなり、動脈硬化を誘発してしまうおそれがあるのです。

葉酸が不足すると、ホモステインを再合成できなくなり、血管を細く硬く危険な状態にしてしまうだけではなく、ホモステインの再合成でできるメチオニンが少なくなる訳ですから、病気の予防や回復にも支障をきたすことになります。

動脈硬化を引き起こす危険因子はさまざまありますが、加齢や葉酸不足を除くと生活習慣によるものが多いようです。高血圧、高脂血症、糖尿病、肥満、喫煙、運動不足などがあげられ、病気の場合も生活習慣による比率が高いものです。

動脈硬化は多くの病気の原因になっている事が多いのですが、残念ながら元には戻せませんので、少しでも長くきれいな血管を保てるように、日常生活全般を見直すことが大切です。

葉酸は手軽に手堅く効果を望めますので、葉酸の摂取から始めることで、葉酸を無駄にしないためのステップアップにつなげられるのではないでしょうか。

自分の健康を守る上で、動脈硬化は決して見過ごしてはいけないものです。

心臓病


動脈硬化から引き起こされる病気は数多いのですが、もっとも危険な病気の一つが心臓病です。血管が細くてもろく、必要な血液と酸素が心筋に供給されないと、狭心症や心筋梗塞を招きます。

血液中の酸素不足から胸痛を訴えるのが狭心症です。症状が治まったら適切な診断を受けて治療すれば、心臓への負担はひどくありませんが、高齢であったり糖尿病を患っていたりすると、全く症状に気づかずに、危険な状態になることがあります。

動脈の血管壁に溜まった蓄積物の表面が薄くなって亀裂が入ると、それを修復するために血栓ができます。更には血栓が冠動脈をふさいで血液が流れなくなると、その領域の心筋細胞が死んでしまいますが、その状態を心筋梗塞と言います。

言うまでもなく心筋梗塞は、遠からず死に直面する恐ろしい病気です。

脳卒中


一般的に脳卒中と言われる症状は、脳の血管に障害がおきて組織の一部が死んでしまう病気の総称です。症状によって大きく2種類に分けられ、脳の血管がつまる脳梗塞(のうこうそく)と、脳の血管が破れて出血する「脳出血」や「くも膜下出血」があります。
日本では戦国の時代から脳卒中が多く、死亡原因もずっとトップだったと言われています。

統計は残っていませんが、現在の事情とは少し違い、漬物や保存食などによる塩分のとり過ぎや高血圧が原因だったと思われます。現在脳卒中は、がん、心臓病に次いで日本における死因の第3位となっていますが、統計上の順位で判断できない恐ろしさがあります。
がんはいろいろな臓器のがんの合計数ですし、心臓病も本来の原因が他にあって、末期的に心不全をおこす症例が多いのですが、脳卒中は脳だけの病気によるものだからです。

患者数は約150万人、毎年25万人以上が新たに発症していると思われ、実は国民病のトップにあげられます。最近は医療の進歩で発症や死亡人数が減ってはいますが、ほとんどが治癒しない後遺症の残る病気です。

最大の原因は動脈硬化によるものであり、動脈硬化によって全身の機能を奪われると言っても言い過ぎではありません。

先ずは動脈硬化の危険因子を減らしていく努力を最優先に、軽い運動の習慣もつけたいものです。

認知症


認知症は、主に加齢による脳の障害が原因で、日常生活や社会生活に支障が出てくる症状で、発症原因によって数十種類にも分類されると言われている症状の総称です。

半世紀前位までは、個人的又は家庭の問題と考えられ、恥ずかしい病気として隠されてきました。現在では、誰でも発症する可能性のある、社会問題であるとの意識が浸透し、又国による高齢者ケアとして、制度的にも充実してきています。
ただし近年は、働き盛りといわれる年代に発症する、若年性認知症も問題になってきており、原因究明や治療の困難な病気だと言えます。

認知症の種類の中でも、脳の細胞が壊れたり減少したりして、機能が減退したり消滅してしまう「アルツハイマー型」「レビュー小体型」、脳梗塞や脳出血によって発症する「脳血管性認知症」がもっとも多く、「3大認知症」と言われています。    
更には脳内でなく、他の臓器の病気が脳に影響を与えるものもありますが、この場合は治療によって進行を止められますし、改善することもあります。

葉酸の働きのひとつに、アミノ酸の一種であるホモステインの再合成を促し、無毒化することがありますが、葉酸が不足してホモステインの再合成ができないと、元の形のまま血液内に増えて血管内に蓄積し、動脈硬化の原因になります。

また脳内外の神経細胞はリン脂質で包まれていますが、このリン脂質が活性酸素によって破壊されると、神経伝達がうまくいかなくなり、認知症やうつ病を招く可能性があるそうです。
葉酸はそのリン脂質を新たに再生し、細胞を修復させますから、認知症やうつ病の治療にも効果的と考えられています。

アルツハイマー


認知症に対する葉酸の効果については既に述べましたが、更にアルツハイマーと葉酸について、理論だけではなく臨床結果の報告もあります。
アメリカ・カリフォルニアの大学と、日本の病院でそれぞれ、アルツハイマー患者にビタミンB12と葉酸を投与することで、症状に改善が見られたとの報告です。

アメリカでは60歳以上のボランティアの、9年間の食事を追跡し解析した結果、葉酸の多い食事をしていた人のアルツハイマー発症率は、少なかった人より60%も低かったというものです。
日本の病院での実験は、軽症期の患者を3グループに分けて実施されました。(2005年・1年間)

「観察方法」
(表)軽症期アルツハイマー症と葉酸投与の実験結果
※第一群、第二群はホモステインの血中濃度が低下していました。
ただし、中等症期以上の患者には、葉酸とビタミンB12を投与しても改善が見られなかったので、発症初期に有効とみられます。

口内炎


葉酸はたんぱく質の合成に関わっていますが、中でも細胞の代謝が速い口腔、胃壁、腸壁などの粘膜は、不足すると潰瘍ができやすくなります。一般的には口内炎、胃炎、潰瘍性大腸炎などの症状を引き起こします。

口内炎は神経の過敏な場所にできる訳ですから、治療中は相当な痛みに耐えなければなりません。よく口内炎に悩まされる人がいますが、口内炎は疲労感や下痢と並ぶ免疫力低下の三大危険シグナルです。

口内炎を防ぐためには、からだの免疫力を高めることが重要なポイントになることを忘れないで下さい。新陳代謝を盛んにして、免疫力を強化するために、食事からでもサプリメントからでも、意識的に葉酸の摂取に心がけましょう。

皮膚炎


にきびや派手な肌荒れ、吹き出物など、気をつけているつもりでも、肌トラブルに悩む場合があります。
正常な肌の状態は、新陳代謝が順調に行われてこそです。適度な運動やバランスの取れた食事を心がけ、ストレスの回避や心地よい睡眠時間の確保など、自分を大切にする事を一番に考えて、少しずつ改善してください。

皮膚の新陳代謝を高めるにも、ストレスを回避するにも、葉酸が不足していては難しいので、食事から、サプリメントから、過不足なく摂取していれば、葉酸の効果がからだに巡ってきます。

他の病気と葉酸 まとめ


葉酸を詳しく調べてきて、妊娠に関わることばかりではない「葉酸の力」を感じました。
私たちのからだの緻密な機能全般にかかわり、あらゆる病気に対処してくれる、なくてはならない存在で、潤滑油のようだと表現しましたが、それに加えて、要所要所の「くさび」でもあるかと…

こんなにいろいろな働きをしている葉酸が、もしからだから抜け落ちたら、からだがバラバラになってしまうかも知れません。

葉酸サプリメントにも時間をかけましたが、サプリメントが溢れているこの時代であっても、出産が済んだら忘れ去られるなんて事が、あったらいけないのではないかと思います。

女性は閉経や更年期で、大きくからだや心の変化を味わわなければならず、時に不安な時期を過ごしますし、男性にあってはもっと心配です。女性のように折々の変化がない分、心身に対する心づかいを忘れているのではないでしょうか。高齢期に入る手前あたりで、身体の不調を訴える男性が多いように感じる事と、あながち無関係ではないと思います。

妊娠時期にあってはつわりや食欲減退が原因で、しっかり食事を取ることができない人が多く、中年以降の人の場合は、食事の好みが変わって必要な栄養素を確保できない日もあります。
合成葉酸サプリメントでも安心して飲めるものは数多くありますので、比較的安価で毎日利用できます。

葉酸摂取は国民病と言われる辛い病気に縁遠く、健康で人生を送るための必須条件のひとつと言えるでしょう。

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葉酸サプリ比較研究所は専門家の意見を参考に以下の項目を重視して妊活中、妊娠中にお勧めできるサプリメントを市場調査しました。優れた評価から順にS、A、B、C、D、Eの6段階評価で採点しております。
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女性100人の声から生まれた葉酸サプリは、創業46年の知識と経験、お客様目線での品質改善、とても素晴らしい商品です。さらにサポート体制までしっかりしており、葉酸についての正しい知識をしっかりと説明し、妊活~出産までの間、少しでもお客様の不安とリスクを減らしたい!というメーカーの姿勢が感じ取れました。生まれてくる大切な赤ちゃんのために、きちんと考え抜かれた商品を選ぶことがお母さんになる第一歩ですね!

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ベルタ葉酸はリニューアルをして天然型酵母葉酸100%を明記していますが、そもそも「酵母葉酸」とは?合成葉酸を酵母で醗酵培養させた事を指すようです。「モノグルタミン酸型」を採用しており吸収率は「ポリグルタミン酸型」の約2倍です。さらに特徴として「イノシトール」の配合は見逃せないですね。理由は赤ちゃんのダウン症を防ぐのにイノシトールが有効とされていて、これを配合しているところは多くないようです。栄養成分がたっぷりで飲みやすさ、安全性、美容成分もツバメの巣、ヒアルロン酸、プラセンタ、コラーゲン他を配合しています。

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葉酸と、JAS認定農家が農薬を使用せず栽培したマカを同時に摂取できるサプリメントです。シンプルなパッケージなので気軽に、手軽に場所を選ばず飲むことができそうです。マカ、ビタミンE、ビタミンBなど、妊活には欠かせない栄養素をトータルに配合されていますが、全成分の表記が記載されていなかったのが残念です。

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